ABOUT US
太陽のプロジェクト
当たり前だと思っていた
太陽の恩恵を再認識し
太陽光を浴びるライフスタイルを推進する
それが「太陽のプロジェクト」です。
わたしたちが生きていく上で欠かせない
太陽のチカラ。
太陽光を過度に避ける生活から
太陽と共に歩む
健康的で活力ある社会の実現を目指します。
POWER OF THE SUN
太陽の持つ驚くべきチカラ
太陽は地球上の生物にとって必要不可欠なものです。
太陽光は植物の光合成を助け、“あたたかさ”や“光”を与え、地球上に暮らすほぼ全ての生命体を支えています。さらに、太陽光は肉体的にも心理的にも非常に有益な働きをしているのです。
POWER OF THE SUN
01
太陽光は体内で
ビタミンDを生成する
太陽光を浴びることで、体内でビタミンDが生成されます。ビタミンDは、身体に様々な良い影響を与えます。
POWER OF THE SUN
02
太陽光は気分を良くし
ストレスを解消する
太陽光を浴びると脳内でセロトニンの分泌を促し、気分がリラックスし、幸福感が得られ、メンタルヘルスに効果があります。
POWER OF THE SUN
03
太陽光は睡眠の質を
向上させる
太陽光を浴びることで、私たちの体内時計が調整され、メラトニンの分泌を促され質の高い睡眠を得ることができます。
POWER OF THE SUN
04
太陽光は体の
免疫力を高める
太陽光を浴びると、白血球の働きを活性化させ、ウイルスや細菌の感染症に対する免疫力が向上します。
世界で最も権威のある学術雑誌の一つである「nature」にもビタミンD不足が招く疾患の論文が発表されました。 ナグモクリニックにおいても、乳がん患者98%の血中ビタミンDが20μg/ ml以下と判明しました。 太陽光は、私たちの生活に多くの恩恵を与えてくれます。適度に太陽光を浴びることは、健康的な生活を送るためにとても大切な事なのです。

参考文献:医学雑誌「nature」 / ビタミンD欠乏 原因と結果
Nature Reviews Endocrinology7.73-7(February.2011)
OUR GOALS
達成すべき3つの目標
私たちは広報活動を通じて紫外線の持つ健康面でのメリット・デメリットを正しく理解してもらうことによって、適度に太陽光を浴びる生活を推奨していくと同時に、人々の健康寿命を伸ばすことによって「健康的で活力のある社会の実現」を目指しています。
そのためには、3つの達成するべき具体的な目標があります。
OUR PROJECT
GOALS.01
がんの死亡率を
半減させる
この30年間に日本人のがん死亡率は2倍になって、2人に1人ががんになる時代にを迎えてしまいました。
ビタミンDはがん死亡率を下げる効果があります。
私たちはもっと太陽光を浴びる習慣を増やすことで、ビタミンD不足を解消し、がんの死亡率を半減させることで健康的で活気のある社会の実現を目指します。
OUR PROJECT
GOALS.02
ビタミンD検査の
保険適用
血中のビタミンDの量を調べる血液検査は現在保険適用外なので、気軽に自分の血中ビタミンD濃度を知ることもできません。
私たちはビタミンDの検査を保険診療で受けられるようにし、人々が自分のビタミンDの状態を常に把握できる状態を作り、効率的に医療にアクセスできる環境を作ります。
OUR PROJECT
GOALS.03
食品の栄養成分表示に
ビタミンD記載義務
欧米では一般的な食品のビタミンD含有量の栄養成分表示ですが、日本では記載の義務がないため多くの食品にビタミンDの含有量が記載されていません。
日本人のビタミンD不足を解消するためには、まず食品からどれくらいのビタミンDが摂れるかを知る必要があります。
OUR PROJECT
GOALS.01
国民のビタミンD不足を解消し、がん死亡率を半減させる
この30年間に日本人のがん死亡率は2倍になって、2人に1人ががんになる時代にを迎えてしまいました。
ビタミンDはがん死亡率を下げる効果があります。
私たちはもっと太陽光を浴びる習慣を増やすことで、ビタミンD不足を解消し、がんの死亡率を半減させることで健康的で活気のある社会の実現を目指します。
OUR PROJECT
GOALS.02
ビタミンD検査の
保険適用
血中のビタミンDの量を調べる血液検査は現在保険適用外なので、気軽に自分の血中ビタミンD濃度を知ることもできません。
私たちはビタミンDの検査を保険診療で受けられるようにし、人々が自分のビタミンDの状態を常に把握できる状態を作り、効率的に医療にアクセスできる環境を作ります。
OUR PROJECT
GOALS.03
食品のビタミンD含有量の記載義務化
欧米では一般的な食品のビタミンD含有量の栄養成分表示ですが、日本では記載の義務がないため多くの食品にビタミンDの含有量が記載されていません。
日本人のビタミンD不足を解消するためには、まず食品からどれくらいのビタミンDが摂れるかを知る必要があります。

AMBASSADOR
アンバサダー
私たち「太陽のプロジェクト」のコンセプトに共感して、アンバサダーとして太陽のプロジェクトの理念を社会に発信してくれるアンバサダーの方々をご紹介いたします。
一般社団法人 太陽のプロジェクト 代表理事
ナグモクリニック総院長
南雲 吉則
医師
Dr.YOSHINORI NAGUMO
ナグモクリニック総院長、医学博士、乳腺専門医。1955年生まれ。東京慈恵会医科大学を卒業後、女子医大形成外科、癌研病院外科、慈恵医大外科乳腺外来医長を経て、ナグモクリニックを全国に開設。乳癌手術、乳房再建術を行うかたわら、「一日一食」「ごぼう茶」「水シャワー」などの独自 の健康法を展開し、出版・講演・メディア出演にも力を注ぐ。近年は、30年間でがん死亡率を半減させる「命の食事」を主宰。
著書に「病気が逃げていく!紫外線のすごい力」「大切な人をがんから守るため 今できること 命の食事」など多数
建築家
隈 研吾
KENGO KUMA
1954年生まれ。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。慶應義塾大学教授、東京大学教授を経て、現在、東京大学特別教授・名誉教授。50を超える国々でプロジェクトが進行中。自然と技術と人間の新しい関係を切り開く建築を提案。主な著書に『隈研吾 オノマトペ 建築 接地性』(エクスナレッジ)、『日本の建築』(岩波新書)、『全仕事』(大和書房)、『点・線・面』(岩波書店)、『負ける建築』(岩波書店)、『自然な建築』、『小さな建築』(岩波新書)、他多数。
© Designhouse
庭園デザイナー
株式会社石原和幸デザイン研究所 代表
石原 和幸
KAZUYUKI ISHIHARA
生年月日:1958年1月14日生まれ 出身:長崎県
国際ガーデニングショーの最高峰「英国チェルシーフラワーショー」で11回の金メダルを受賞した世界的庭園デザイナー。
22 歳で生け花の本流『池坊』に入門。以来、花と緑に魅了 され路上販売から店舗販売を経て、庭造りをスタート。その後、苔を使った独 自の世界観の庭が国際ガーデニングショーの最高峰である「英国チェルシーフラワ ーショー」で高く評価され、2019年まで前人未到の計11個の金メダルを獲得し、ショーの総裁を務めるエリザベス女王から「あなたは緑の魔術師ね」との言葉を頂く。
日本の玄関口でもある羽田空港(第一ターミナルビル内)にチェルシーフラワーショーで金メダルを獲得した作品「花の 楽園」を再現。2015年からは渋谷区とともに渋谷の緑化事業の一環として渋谷ハチ公前庭園をプロデュース。2016年JR大阪駅北側の再開発区域「うめきた2期」に花と庭園のオアシス「うめきたガーデン」をプロデュース。2017年5月吉本興業との協同プロデュースで園芸インターネット通販サイト『よしもと園芸』を開設。
日本国内のみならず、「世界を花と緑でいっぱいに」をスローガンとして活動中。




